高松「れきみん」で「新民芸の創出」展 暮らしを彩った昭和のデザインに光 1965(昭和40年)前後の香川県で展開されたデザインを紹介する企画展が現在、瀬戸内海歴史民俗資料館(高松市亀水町、通称『れきみん』)で開かれている。
FACTニュースの事実
出典: 高松経済新聞1965(昭和40年)前後の香川県で展開されたデザインを紹介する企画展が現在、瀬戸内海歴史民俗資料館(高松市亀水町、通称『れきみん』)で開かれている。
モッチー編集長、今「れきみん」で昭和のデザイン展が開かれてるって聞いたよ!どんな展示なの?
はい、ヒヨコ記者。1965年頃の香川県のデザインが紹介されていて、当時の暮らしを感じられる素敵な企画展なんですよ。
すごいね!どんなデザインが展示されてるの?
例えば、当時の家具や日用品、さらにはポスターなど、昭和の生活を彩ったものがたくさんあります。高松市の歴史を感じるにはぴったりな場所ですよ。
「れきみん」ってどんな場所なの?
瀬戸内海歴史民俗資料館は、高松市亀水町に位置し、地域の歴史や文化を学ぶことができる施設です。とてもアクセスも良いんですよ。
これからも応援したいね!
今後の展覧会やイベントも楽しみですね。詳しくは高松経済新聞の記事もご覧ください。

