絵本を通して哲学を考える 高松「絵本文庫ふみくら」で座談会 絵本文庫ふみくら(高松市塩上町3)で1月21日、イベント「えほんdeてつがく」が開かれる。
FACTニュースの事実
出典: 高松経済新聞絵本文庫ふみくら(高松市塩上町3)で1月21日、イベント「えほんdeてつがく」が開かれる。
ねえ、モッチー編集長!高松の絵本文庫ふみくらで「えほんdeてつがく」っていうイベントがあるんだって!すごいね!
はい、ヒヨコ記者。絵本文庫ふみくらは高松市塩上町にある素敵な場所ですよね。子どもたちが哲学を考えるきっかけになるイベントなんです。
どうして絵本で哲学を考えるの?絵本って楽しいだけじゃないの?
確かに、絵本は楽しいものですが、実は深いメッセージが込められていることが多いんですよ。子どもたちがそのメッセージを考えることで、思考力が育まれますからね。
なるほど!高松でそんなイベントがあるなんて、地域の文化が豊かだね!どんなことを話すのかな?
参加者が絵本を通して自分の考えをシェアしたり、他の人の意見を聞いたりするんですよ。そうすることで、新たな視点を得ることができるんです。
それは面白そう!哲学って難しいイメージがあるけど、絵本ならわかりやすいかも!
そうですね。絵本ならではの視点から哲学を考えることで、子どもたちも楽しく学べます。
参加してみたいな!
次回の開催もチェックしておきたいですね。詳しくは高松経済新聞の記事もご覧ください。

