高松の商店街で「想いの手紙プロジェクト」 中高生らの本音の手紙展示 中高生を中心に10代の子どもたちが思いをつづった手紙を展示する「想(おも)いの手紙プロジェクト」の展示が3月10日、高松・常磐町商店街の「まちかどプラザ」(高松市常磐町1)で始まった。
FACTニュースの事実
出典: 高松経済新聞中高生を中心に10代の子どもたちが思いをつづった手紙を展示する「想(おも)いの手紙プロジェクト」の展示が3月10日、高松・常磐町商店街の「まちかどプラザ」(高松市常磐町1)で始まった。
モッチー編集長、最近高松の常磐町商店街で「想いの手紙プロジェクト」って始まったんだって!どんなプロジェクトなの?
そうですね、ヒヨコ記者。これは中高生が自分の思いを手紙に書いて展示するプロジェクトなんですよ。地域の若者の声を届ける素晴らしい取り組みですからね。
へぇ、10代の子どもたちが書いた本音の手紙なんだ!どんな内容が展示されているのかな?
手紙の内容は様々ですが、友情や将来の夢、家族への感謝の気持ちなどが多いですね。特に、彼らの素直な思いが感じられるので、訪れた人にも響くと思いますよ。
常磐町の「まちかどプラザ」ってどんな場所なの?みんなが行きやすいところなの?
はい、高松市常磐町1にある「まちかどプラザ」は、地域の人々が集まる場所で、イベントや展示が行われるスペースですから、アクセスも良好ですよ。
そうなんだ!ぜひ行ってみたいね!
ぜひ足を運んでみてくださいね。若者たちの思いに触れる良い機会ですから。
詳しくは高松経済新聞の記事もご覧ください

