高松市美術館で「プラス展」 香川と長崎のアーティストがコラボ 香川のアーティストユニット「SHIMONO LOGO(シモノロゴ)」と長崎県を拠点に海をモチーフにしたレジンアートを作る「BRIWOOD(ブライウッド)」によるコラボ展「+(プラス)展」が5月3日・4日の2日間、高松市美術館(高松市紺屋町)市民ギャラリーで開かれる。
FACTニュースの事実
出典: 高松経済新聞香川のアーティストユニット「SHIMONO LOGO(シモノロゴ)」と長崎県を拠点に海をモチーフにしたレジンアートを作る「BRIWOOD(ブライウッド)」によるコラボ展「+(プラス)展」が5月3日・4日の2日間、高松市美術館(高松市紺屋町)市民ギャラリーで開かれる。
モッチー編集長、5月3日と4日に高松市美術館で「プラス展」が開催されるんだって!すごいね!
そうですね、ヒヨコ記者。「SHIMONO LOGO」と「BRIWOOD」のコラボ展は、地域のアートシーンを盛り上げる素晴らしいイベントですからね。
「SHIMONO LOGO」ってどんなアーティストなの?
「SHIMONO LOGO」は香川県のアーティストユニットで、独自の視点でアートを創作していますよ。地元の文化や風景を反映した作品が特徴なんです。
「BRIWOOD」は長崎のアーティストなんだね!海をモチーフにしたレジンアートってどんな感じなの?
「BRIWOOD」は海の美しさをレジンで表現しています。透明感のある作品が多く、まるで海の中にいるような感覚を楽しめるんですよ。
高松市美術館で開催されるなんて、地元の人も行きやすいね!
はい、そうです。市民ギャラリーでの開催ですから、ぜひ多くの方に足を運んでほしいですね。
参加してみたいな!
次回の開催もチェックしておきたいですね。詳しくは高松経済新聞の記事もご覧ください。

